純資産
連結
- 2014年3月31日
- 633億3300万
- 2015年3月31日 -18.75%
- 514億6100万
- 2016年3月31日 -35.13%
- 333億8300万
個別
- 2014年3月31日
- 636億1800万
- 2015年3月31日 -28.41%
- 455億4400万
- 2016年3月31日 -39.22%
- 276億8100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/06/29 13:45
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払費用」は、負債及び純資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた7,378百万円は、「未払費用」4,044百万円、「その他」3,333百万円として組み替えております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ①タームローン契約(平成25年3月14日締結、借入金残高2,500百万円)に係る財務制限条項2016/06/29 13:45
・各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、平成24年3月期又は直前の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/29 13:45
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却
原価は移動平均法により算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は在外子会社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/29 13:45 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2016/06/29 13:45
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 13:45
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 355.96円 230.69円 1株当たり当期純損失金額(△) △100.91円 △111.74円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。