純資産
連結
- 2016年3月31日
- 333億8300万
- 2017年3月31日 -15.8%
- 281億800万
- 2018年3月31日 -25.45%
- 209億5400万
個別
- 2016年3月31日
- 276億8100万
- 2017年3月31日 -18.81%
- 224億7500万
- 2018年3月31日 -58.02%
- 94億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前期末に比べ5.3%増加し1,064億58百万円となりました。2018/06/28 13:39
・純資産
前期末に比べ25.4%減少し209億54百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失のため利益剰余金が減少したことなどによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/28 13:39
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は在外子会社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/28 13:39 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1.資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的2018/06/28 13:39
繰越利益剰余金の欠損の一部填補を行い、純資産の部の構成の健全化を図ることを目的として、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものであります。
2.資本準備金及び利益準備金の額の減少 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2018/06/28 13:39
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 13:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 194.10円 144.46円 1株当たり当期純損失(△) △35.50円 △57.30円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。