営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 33億6100万
- 2019年9月30日 +4.46%
- 35億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、全社費用△419百万円、棚卸資産の調整額△4百万円およびセグメント間取引消去15百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/05 15:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、レーザ加工機の製造・販売などを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、全社費用△539百万円、棚卸資産の調整額△12百万円およびセグメント間取引消去7百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/05 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、各種政策の効果などにより雇用を中心に回復の傾向が見られますが、アジアなど海外景気の減速などにより生産、輸出に弱さが見られます。2019/11/05 15:20
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両や輸送用機器・鉄構の売上が増加したことなどにより、売上高は前年同四半期比31.4%増加の46,037百万円となりました。利益面につきましては、鉄道車両事業の利益の増加などの一方で営業外収支の悪化により、営業利益は前年同四半期比4.4%増加の3,511百万円、経常利益は前年同四半期比6.9%減少の3,608百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比13.5%減少の3,191百万円となりました。
セグメント別状況は以下のとおりであります。