営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 35億1100万
- 2020年9月30日 -9.34%
- 31億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、全社費用△539百万円、棚卸資産の調整額△12百万円およびセグメント間取引消去7百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/05 11:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。
2.セグメント利益の調整額には、全社費用△557百万円、棚卸資産の調整額△29百万円およびセグメント間取引消去7百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/05 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、依然として厳しい状況が続きました。感染拡大の防止策を講じつつ、社会経済活動のレベルが引き上げられていますが、国内外の感染症の動向や金融資本市場の変動等の不安要素は引き続き大きく、先行きが不透明な厳しい状況にあります。2020/11/05 11:03
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両事業、エンジニアリング事業の売上が増加した一方、輸送用機器・鉄構事業、建設機械事業の売上が減少したことなどにより、売上高は前年同四半期比1.7%減少の45,259百万円となりました。利益面につきましては、鉄道車両事業の利益が増加した一方、輸送用機器・鉄構事業、建設機械事業、エンジニアリング事業の利益が減少したことなどにより、営業利益は前年同四半期比9.3%減少の3,183百万円、経常利益は前年同四半期比6.4%減少の3,377百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比21.0%減少の2,519百万円となりました。
セグメント別状況は以下のとおりであります。