- 7102
- 2026/09/07
- 時価
- 533億円
- PER 予
- 6.99倍
- 2010年以降
- 赤字-41.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.3-2.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券等評価損 7,611百万円 7,607百万円 繰延税金負債合計 △5,485 △4,441 繰延税金資産(負債)の純額 △3,460 △2,368 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が903百万円減少しております。これは主に、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額及び減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注)2 5,238百万円 4,605百万円 繰延税金負債合計 △6,354 △5,339 繰延税金資産(負債)の純額 △4,190 △3,117 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)②棚卸資産の評価及び受注損失引当金」の内容と同一であります。2022/06/29 15:51
③繰延税金資産の回収可能性
・当事業年度の財務諸表に計上した金額(繰延税金負債相殺前) - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 設計変更が発生した場合、設計変更が実行予算に及ぼす影響度や影響が及ぶ範囲を適時に把握し、実行予算の見直しを行っております。実行予算が大きく変動する場合、仕掛品の評価損及び受注損失引当金の金額も変動する可能性があります。2022/06/29 15:51
③繰延税金資産の回収可能性
・当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額(繰延税金負債相殺前)