営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億5700万
- 2022年6月30日 +26.96%
- 13億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△388百万円、棚卸資産の調整額3百万円及びセグメント間取引消去4百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/09 15:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△340百万円、棚卸資産の調整額△3百万円及びセグメント間取引消去4百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策がとられる中で経済社会活動の持ち直しの動きが見られましたが、ウクライナ情勢の長期化などによる原材料価格の上昇、急速な円安の進行等の下振れリスクを注視する必要があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2022/08/09 15:44
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両事業、輸送用機器・鉄構事業、建設機械事業、エンジニアリング事業の売上が増加したことなどにより、売上高は前年同四半期比21.0%増加の22,953百万円となりました。利益面につきましては、鉄道車両事業、建設機械事業の利益が増加したことなどにより、営業利益は前年同四半期比26.9%増加の1,342百万円、経常利益は前年同四半期比26.8%増加の1,439百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比18.3%増加の1,300百万円となりました。
セグメント別状況は以下のとおりであります。