ロジスネクスト(7105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億2500万
- 2014年6月30日 +57.3%
- 14億5500万
- 2015年6月30日 -82.2%
- 2億5900万
- 2016年6月30日 -60.23%
- 1億300万
- 2017年6月30日 +81.55%
- 1億8700万
- 2018年6月30日 +196.26%
- 5億5400万
- 2019年6月30日 -79.78%
- 1億1200万
- 2020年6月30日
- -7億4300万
- 2021年6月30日
- -6600万
- 2022年6月30日 -999.99%
- -9億1700万
- 2023年6月30日
- 17億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。2023/08/10 13:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報国内事業 海外事業 計 セグメント損失(△) △917 △679 △1,597 のれん償却額 1,000 1,034 2,034 評価差額償却費 207 445 652 のれん等償却前営業利益 289 799 1,089
重要な該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。2023/08/10 13:55
国内事業 海外事業 計 セグメント利益 1,762 8,560 10,322 のれん償却額 1,000 876 1,876 評価差額償却費 210 420 630 のれん等償却前営業利益 2,972 9,857 12,829 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:55
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等です。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 国内事業 海外事業 製品 19,848 61,961 81,809
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次の通りです。2023/08/10 13:55
[国内事業]
国内事業は、受注が堅調に推移する中、部品欠品が解消傾向に向かい、また、価格適正化の効果も寄与し始め、売上高は447億1百万円(前年同期比14.6%増加)となりました。セグメント利益は、依然としてコスト高の状況は解消されないながらも、売上高の増加に加えて輸出事業における為替の円安影響も寄与し、17億6千2百万円(前年同期9億1千7百万円の損失)となりました。