- 7105
- 2026/04/24
- 時価
- 1636億円
- PER 予
- 163.52倍
- 2010年以降
- 赤字-195.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.42-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.77%
- ROA 予
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ロジスネクスト(7105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 26億8700万
- 2014年12月31日 +7.15%
- 28億7900万
- 2015年12月31日 -77.18%
- 6億5700万
- 2016年12月31日 -3.81%
- 6億3200万
- 2017年12月31日 +77.22%
- 11億2000万
- 2018年12月31日 +182.95%
- 31億6900万
- 2019年12月31日 -50.99%
- 15億5300万
- 2020年12月31日
- -1億1700万
- 2021年12月31日
- 15億1300万
- 2022年12月31日
- -2億7000万
- 2023年12月31日
- 57億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。2024/02/13 10:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報国内事業 海外事業 計 セグメント利益又は損失(△) △270 7,701 7,430 のれん償却額 3,000 2,874 5,874 評価差額償却費 622 1,327 1,950 のれん等償却前営業利益 3,352 11,902 15,254
重要な該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。2024/02/13 10:42
国内事業 海外事業 計 セグメント利益 5,789 30,182 35,972 のれん償却額 3,000 2,725 5,725 評価差額償却費 630 1,312 1,943 のれん等償却前営業利益 9,420 34,221 43,641 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 10:42
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等です。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 国内事業 海外事業 製品 67,088 200,775 267,864
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。2024/02/13 10:42
[国内事業]
国内事業は、受注が堅調に推移する中、部品欠品が解消傾向に向かい、また、価格適正化の効果も寄与し始め、売上高は1,415億2千5百万円(前年同期比11.3%増加)となりました。セグメント利益は、依然としてコスト高の状況は解消されないながらも、売上高の増加に加えて輸出事業における海上輸送運賃の高騰沈静化並びに為替の円安影響も寄与し、57億8千9百万円(前年同期2億7千万円の損失)となりました。