- 7105
- 2026/04/24
- 時価
- 1636億円
- PER 予
- 163.52倍
- 2010年以降
- 赤字-195.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.42-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.77%
- ROA 予
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)2015/08/06 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の事業年度に関する変更)
当連結会計年度から、Mitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社は、決算日を12月末日から3月末日に変更し連結決算日と同一としております。これに伴い、当第1四半期連結累計期間におけるMitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社の会計期間は6ヵ月となっております。
この決算日変更の影響を除くと、「国内事業」セグメントにおける売上高は168億2千5百万円、セグメント利益は6億3千3百万円、「海外事業」セグメントにおける売上高は362億1千9百万円、セグメント利益は13億2千万円となっております。2015/08/06 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、国内市場においては、主力製品であるリーチ型バッテリーフォークリフト及びラックフォークのフルモデルチェンジ車を投入し好評を得ております。さらにエンジンフォークリフトの需要拡大が追い風となり販売増となりました。海外においては、中国はじめ新興国の販売が伸び悩む中で、米国は比較的好調な経済状況を踏まえ販売を伸ばすこととなりました。また利益面では、円安が寄与したことに加え、国内販社や欧州子会社の収益改善に努めてまいりました。2015/08/06 9:09
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、599億4千9百万円(前年同期比31.5%減少)となりました。なお、前連結会計年度については、海外連結子会社の決算日を連結決算日と同じ3月末日に変更したことに伴い、Mitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社の前第1四半期会計期間は6ヵ月となっております。この決算期変更に伴う影響を除くと、前年同期売上高は530億4千5百万円となり、前年同期比69億4百万円増加(前年同期比13.0%増加)しております。
営業利益は23億9千3百万円(前年同期比42.9%減少)、経常利益は24億7千3百万円(前年同期比34.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億8千3百万円(前年同期比19.8%減少)となりました。なお、前述の通り、決算期変更影響を除くと、前年同期営業利益は19億5千3百万円となり前年同期比4億4千万円増加(前年同期比22.5%増加)し、前年同期経常利益は17億9千3百万円となり前年同期比6億7千9百万円増加(前年同期比37.9%増加)しております。