のれん
連結
- 2015年3月31日
- 16億7200万
- 2015年12月31日 -26.44%
- 12億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この決算日変更に伴い、「海外事業」セグメントにおける売上高が335億8千9百万円、セグメント利益が14億1千5百万円それぞれ増加しております。2016/02/12 9:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却費は、次のとおりであります。2016/02/12 9:30
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 6,742百万円 6,458百万円 のれんの償却額 483 341 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/02/12 9:30
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は1,636億8千万円となり、前連結会計年度末より8億2百万円増加しました。流動資産は、現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加等と原材料及び貯蔵品の減少等の結果、11億2千3百万円増加し、固定資産は、その他の無形固定資産の増加等があるものの、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、のれんの減少等により3億2千1百万円減少しました。負債合計は1,033億7千9百万円となり、前連結会計年度末より13億5千8百万円減少しました。主な要因は、賞与引当金の減少等によるものであります。
また、純資産につきましては、非支配株主持分および新株予約権を除くと586億9千万円となり、前連結会計年度末より25億7千7百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金の増加等によるものであります。