売上高
連結
- 2013年3月31日
- 833億6700万
- 2014年3月31日 +146.87%
- 2058億400万
個別
- 2013年3月31日
- 440億2600万
- 2014年3月31日 +87.8%
- 826億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/23 13:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 48,168 98,506 150,596 205,804 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,433 2,944 5,980 7,618 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内事業」は、主にフォークリフトを中心とした産業車両及び保守部品の生産・販売を国内で行っている事業であり、これらに付随する関連商品及び保守部品の販売も含まれます。「海外事業」は、主にフォークリフトを中心とした産業車両及び保守部品を海外にて生産あるいは販売する事業であります。2016/06/23 13:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2016/06/23 13:11
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
力至優香港有限公司
力至優叉車(天津)有限公司
Nichiyu Forklifts India Pvt. Ltd.
㈲千富士オート
㈱塚本商店
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は少額であり、かつ全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。2016/06/23 13:11 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/23 13:11 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、平成25年4月1日に三菱重工業㈱よりフォークリフト事業を承継したことを受け、当連結会計年度より、報告セグメントの見直しを行ないました。
当連結会計年度より、従来の「物流システム事業」及び「その他事業」については、売上高・利益(損失)に対する重要性が低下しているため「国内事業」に吸収統合したうえで、事業全体を「国内事業」及び「海外事業」に分けております。
なお、該当2事業の中では、フォークリフト事業が全体の90%以上を占めており、その他の事業は10%に満たないため、開示を省略しております。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。2016/06/23 13:11 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/23 13:11
- #8 業績等の概要
- このような状況下、当社は、平成25年4月1日に三菱重工業㈱のフォークリフト事業との統合によって発足した新会社として、旧日本輸送機㈱及び三菱重工業㈱両者の強みの融合をベースに、統合シナジー創出を図るとともに、海外では北米での直販化を梃子にした収益確保、中国・欧州生産拠点での生産効率化と能力増強、中国販売チャネルでのサービス力向上、タイ工場の生産能力強化に注力してまいりました。また、日本ではフォークリフト・物流機器における幅広い品揃えや全国に展開する販売・サービス網という総合力を活かして売上拡大に努めてまいりました。2016/06/23 13:11
この結果、当連結会計年度の連結売上高は、前連結会計年度比146.9%増収の2,058億4百万円となりました。
利益面につきましては、統合効果の実現とともに、操業度改善や固定費抑制によるコスト低減活動等のさらなる損益改善に取組んだ結果、営業利益は79億1千万円(前連結会計年度比395.9%増益)となりました。また、経常利益は79億3千万円(同270.8%増益)、当期純利益は26億8百万円(同152.0%増益)となりました。 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
(イ)当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ)その他の工事
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/06/23 13:11 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/23 13:11
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 40,328百万円 78,874百万円 仕入高他 7,166 30,243