7105 三菱ロジスネクスト

7105
2026/03/13
時価
1636億円
PER 予
163.52倍
2010年以降
赤字-195.84倍
(2010-2025年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.42-3.36倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.77%
ROA 予
0.19%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/23 13:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/23 13:24
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/23 13:24
#4 対処すべき課題(連結)
世界経済は、先進国を中心に回復基調が継続しております。新興国では中国が中期的な減速局面に入っておりますが、その他アジアではASEAN・インドなどで回復が見られます。そのような状況下、為替の変動、各国政情、資源価格及び貿易関税など、各国が持つ固有の課題の影響を見極める必要があります。当社グループとしましては、こうした情勢を注視し、状況の変化に対して機敏に対応していくことが、最大の課題と考えております。
一方で、「連結売上高2,800億円、同営業利益率8%」を目指した4ヵ年度の中期経営計画「Best Integration 2017」達成に向けて、2年目となる平成27年度は本格的シナジー刈り取り開始フェーズと位置付ける一方、環境変化への対応や各種重点課題に取り組んでまいります。具体的には、欧州事業の再生、ウェアハウス事業とサービス事業の拡大による事業伸長、海外における品質改善、コスト低減、在庫削減及び為替変動への対応等により、収益性向上に向けた施策を着実に実行してまいります。
2016/06/23 13:24
#5 業績等の概要
このような状況下、当社グループは、三菱重工業株式会社のフォークリフト事業との統合シナジー効果が徐々に創出されつつあることに加え、海外では米国の好況に支えられ、各生産拠点での生産効率化と能力増強に注力してまいりました。また、日本ではフォークリフト・物流機器における幅広い品揃えや全国的に展開する販売・サービス網という総合力を活かしてお客様のニーズに応えるべく行動し、売上拡大に努めてまいりました。
なお、当連結会計年度からMitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社は、決算日を12月末日から3月末日に変更し連結決算日と同一といたしました。これに伴い、当連結会計年度におけるMitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社の会計期間は15ヵ月となっております。この決算日変更に伴い、当連結会計年度の売上高が335億8千9百万円、営業利益が14億1千5百万円、経常利益が11億3千6百万円増加しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比26.4%増収の2,602億3千7百万円となりました。
2016/06/23 13:24
#6 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
結子会社の事業年度等に関する事項
当連結会計年度から、Mitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社は、決算日を12月末日から3月末日に変更し連結決算日と同一としております。これに伴い、当連結会計年度におけるMitsubishi Caterpillar Forklift America Inc.他20社の会計期間は15ヵ月となっております。
この決算日変更に伴い、当連結会計年度の売上高が335億8千9百万円、営業利益が14億1千5百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ11億3千6百万円増加しております。2016/06/23 13:24

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