のれん
連結
- 2020年3月31日
- 415億1000万
- 2020年6月30日 -4.23%
- 397億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/07 12:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/07 12:12
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 4,565百万円 5,692百万円 のれんの償却額 1,888 1,638 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/07 12:12
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は905億3千7百万円(前年同期比13.8%減少)となりました。利益面につきましても、売上高減少の影響から、営業損失は11億5千4百万円(前年同期23億5千3百万円の利益)、経常損失は13億7千7百万円(前年同期23億8千1百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15億7千8百万円(前年同期6億2百万円の利益)となりました。2020/08/07 12:12
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は10億3千7百万円(前年同期比77.2%減少)となり、営業利益率は1.1%となっております。
セグメントごとの経営成績の業績は、次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループの生産活動は一部停止し、販売拠点においても一定程度、制約を受けております。これにより、日本をはじめとする当社グループの主要市場において、足元の業績に一時的な売上高減少等の影響が生じております。一方で、現在の物流の停滞は、全体最適の早期実現へのニーズの高まりとなり、物流業界の重要性は高まってきております。2020/08/07 12:12
当社は、この状況が当連結会計年度の第2四半期までは継続するものの、第3四半期以降は回復するものと仮定しており、この仮定のもとで会計上の重要な見積り(のれんの減損の認識の判定)を行っております。
四半期報告書作成時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。