のれん
連結
- 2021年3月31日
- 356億900万
- 2021年6月30日 -4.87%
- 338億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/08/06 12:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/06 12:00
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 5,692百万円 5,979百万円 のれんの償却額 1,638 1,691 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/06 12:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,080億7千8百万円(前年同期比19.4%増加)となりました。利益面につきましても、売上高増加の影響から、営業利益は12億5百万円(前年同期11億5千4百万円の損失)、経常利益は11億9千1百万円(前年同期13億7千7百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3千5百万円(前年同期15億7千8百万円の損失)となりました。2021/08/06 12:00
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は34億7千9百万円(前年同期比235.3%増加)となり、営業利益率は3.2%となっております。
また、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間の売上高が279百万円減少、売上原価が126百万円増加、販売費及び一般管理費が439百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ33百万円増加しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項」の(会計方針の変更)をご参照ください。