のれん
連結
- 2021年3月31日
- 356億900万
- 2021年12月31日 -13.01%
- 309億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/14 11:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却費は、次のとおりであります。2022/02/14 11:11
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 17,646百万円 17,833百万円 のれんの償却額 5,454 5,294 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/14 11:11
重要な該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、3,368億3千万円(前年同期比18.5%増加)となりました。第2四半期連結会計期間に比して当第3四半期連結会計期間では、フォークリフト需要のコロナ禍からの復調が売上高の増加に寄与しています。利益面につきましては、原材料や輸送運賃の高騰影響を受けながらも、売上高の増加と固定費の抑制効果により、営業利益は29億7千7百万円(前年同期比465.7%増加)、経常利益は27億4千6百万円(前年同期比509.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千6百万円(前年同期25億5千6百万円の損失)となりました。2022/02/14 11:11
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は100億2千8百万円(前年同期比30.5%増加)となり、営業利益率は3.0%(前年同期比0.3ポイント増加)となっております。
また、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間の売上高が12億9千5百万円減少、売上原価が1億5千3百万円減少、販売費及び一般管理費が12億5千万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1億8百万円増加しております。詳細については、「第4経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。