無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 544億7200万
- 2022年3月31日 -13.7%
- 470億700万
個別
- 2021年3月31日
- 270億8000万
- 2022年3月31日 -19.19%
- 218億8200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、フォークリフト事業における機械装置及び車両、ホストコンピューター及びコンピュータ端末(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)です。2022/06/24 12:15
(イ)無形固定資産
ソフトウエアです。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (IFRICアジェンダ決定「クラウド・コンピューティング契約におけるコンフィギュレーション又はカスタマイズのコスト(IAS第38号)」)2022/06/24 12:15
国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外子会社において、従来クラウド・コンピューティング契約におけるコンフィギュレーション又はカスタマイズのコストについて、IAS第38号「無形資産」を適用し、無形固定資産として認識しておりましたが、当連結会計年度より2021年4月に公表されたIFRS解釈指針委員会(IFRIC)のアジェンダ決定に至る議論を踏まえて、コンフィギュレーション又はカスタマイズのサービスを受け取ったときの費用として認識する方法に変更しました。
なお、当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度末については遡及適用後の連結財務諸表となっております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。2022/06/24 12:15
無形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。
リース資産はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりです。2022/06/24 12:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 3 32 その他の無形固定資産 74 4 固定資産撤去費用等 31 54 - #5 設備投資等の概要
- 海外事業においては、機械設備投資及び販売子会社のフォークリフトのリース・レンタル車両などへの投資を中心に、20,207百万円の設備投資を実施しました。2022/06/24 12:15
なお、上記支出額及び設備投資額には無形固定資産を含めております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2022/06/24 12:15
3.外貨建の資産・負債の本邦通貨への換算基準有形固定資産(リース資産を除く) 定額法によっております。 無形固定資産(リース資産を除く)リース資産 定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。