のれん
連結
- 2023年3月31日
- 254億7300万
- 2023年9月30日 -9.15%
- 231億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 12:24
3.セグメント利益又は損失と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額
は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 12:24
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。
国内事業 海外事業 計 評価差額償却費 420 862 1,282 のれん等償却前営業利益 5,554 22,257 27,811 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/14 12:24
重要な該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、コスト高の影響を受けながらも、計画を上回るペースでの米州を中心とした出荷促進と価格適正化の効果拡大が寄与して売上高が増加したことで、営業利益は227億3千7百万円(同2,259.3%増加)、経常利益は210億6千万円(同2,214.7%増加)となり、評価性引当額の取崩し等による税金費用の減少も加わって、親会社株主に帰属する四半期純利益は165億6千2百万円(前年同期14億2千6百万円の損失)となりました。2023/11/14 12:24
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は278億1千1百万円(前年同期比347.3%増加)となり、営業利益率は8.1%(同5.9ポイント増)となっております。
セグメントごとの経営成績は、次の通りです。