経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 60億6800万
- 2023年12月31日 +441.33%
- 328億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当第3四半期連結累計期間における売上高は、5,209億5千5百万円(前年同期比18.1%増加)となりました。2024/02/13 10:42
利益面では、生産整流化により米州で前年度を大きく上回る出荷を実現し、加えて国内外における価格適正化の効果も寄与して、営業利益は359億7千2百万円(同384.1%増加)、経常利益は328億4千8百万円(同441.3%増加)となり、評価性引当額の取崩し等による税金費用の減少も加わって、親会社株主に帰属する四半期純利益は245億8千9百万円(同790.2%増加)となりました。
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は436億4千1百万円(同186.1%増加)となり、営業利益率は8.4%(同4.9ポイント増)となっております。