- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、
企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。
2024/11/14 9:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。
2024/11/14 9:00- #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
関係会社整理損 2,323百万円
(2)譲渡した子会社に係る
資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| (単位:百万円) |
| 流動資産 | 2,935 |
| 固定資産 | 1,529 |
| 資産合計 | 4,464 |
(3)会計処理
2024/11/14 9:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な該当事項はありません。
2024/11/14 9:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当中間連結会計期間における売上高は、価格適正化効果や為替の円安影響があったものの、北米でのエンジン認証遅延による影響に加えて、代理店における在庫調整もあり、3,285億4千9百万円(前年同期比4.4%減少)となりました。
利益面では、米州での売上減少の影響が大きく、営業利益は154億4千6百万円(同32.1%減少)、経常利益は123億3千2百万円(同41.4%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、固定資産の譲渡に伴う売却益、中国販売子会社の譲渡に伴う売却損が計上されたこともあり、99億7千3百万円(同39.8%減少)となりました。
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は207億4千1百万円(同25.4%減少)となり、営業利益率は6.3%(同1.8ポイント減)となっております。
2024/11/14 9:00