- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、
企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。
2025/11/14 15:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。
2025/11/14 15:22- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な該当事項はありません。
2025/11/14 15:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当中間連結会計期間における売上高は、円高ドル安の影響に加えて米州での売上減少もあり、3,177億4千万円(前年同期比3.3%減少)となりました。
利益面では米州での売上減少及び販売コストの増加もあり、営業利益は80億3千8百万円(同48.0%減少)、経常利益は49億9千5百万円(同59.5%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失は、前年において固定資産の譲渡に伴う売却益が計上されたことに対して、当年度は国内エンジン製造子会社において北米での認証取得遅延に係る偶発損失に備えるための引当金を追加計上したこともあり、7億1千万円(前年同期99億7千3百万円の利益)となりました。
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は122億6千4百万円(前年同期比40.9%減少)となり、営業利益率は3.9%(同2.5ポイント減)となりました。
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