売上高
連結
- 2024年9月30日
- 3285億4900万
- 2025年9月30日 -3.29%
- 3177億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)2025/11/14 15:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額です。2025/11/14 15:22
2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:22
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等です。(単位:百万円) その他 2,338 4,863 7,202 外部顧客への売上高 94,591 233,957 328,549 うち、顧客との契約から生じる収益 90,012 212,500 302,512
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2025/11/14 15:22
当連結会計年度は、当社の中期経営計画「Logisnext Transform 2026」(2025年3月期~2027年3月期)の2年目にあたり、最終年度での売上高7,000億円、のれん等償却前営業利益率8%の達成を目指し、「安心・安全」、「自動化・自律化」、「脱炭素」というキーコンセプトのもと、着手してきたアクションを形にする年と位置付けて活動を継続しております。
当社の主力事業であるフォークリフトを始めとする物流機器市場については、国内においては堅調な市場環境が継続しています。米州では情報機器・エレクトロニクスといったテクノロジー分野の好調基調はあるものの、関税政策による景気の先行き不透明感からか、製造業における活動低下に伴い4月以降の物流機器需要は減少推移を辿っています。一方、欧州の需要は一時減少傾向が見られたものの緩やかに持ち直し、アジアにおいては堅調に推移、中国は景気減速の中にあっても物流機器需要は堅調です。