7122 近畿車輛

7122
2026/03/18
時価
162億円
PER 予
40.39倍
2010年以降
赤字-49.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.24-2.22倍
(2010-2025年)
配当 予
2.13%
ROE 予
1.16%
ROA 予
0.62%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△457百万円は、各報告セグメントに帰属していない全社費用△457百万円であり、全社費用は当社本社の管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
2018/11/08 13:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/08 13:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態及び経営成績の状況
当第2四半期連結累計期間の当社グループ(当社及び連結子会社)における業績は、売上高が298億9千1百万円(前年同四半期売上高298億1千5百万円)と前年同四半期と比べ7千5百万円の増収となりました。営業利益は22億7千8百万円(前年同四半期営業利益30億8千4百万円)と前年同四半期と比べ8億5百万円の減益となりました。これは、当第2四半期連結累計期間に売上となった案件については採算性が良くなく、車両製造の作業の効率化や材料費削減などの各種コストダウンに努めているものの、前年同四半期との比較では利益悪化となっていることによるものです。経常利益は26億5千2百万円(前年同四半期経常利益32億4千1百万円)と前年同四半期と比べ5億8千9百万円の減益となりました。また、当第2四半期連結累計期間は、保有資産の有効活用及び財務体質の強化を図るため従業員駐輪場用土地を売却したことにより、特別利益として固定資産売却益3億2千3百万円を計上しております。以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億1千6百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益34億8千4百万円)と前年同四半期と比べ4億6千8百万円の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2018/11/08 13:02

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