- 7122
- 2026/09/16
- 時価
- 165億円
- PER 予
- 16.48倍
- 2010年以降
- 赤字-49.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.24-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 2.82%
- ROA 予
- 1.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億7900万
- 2020年9月30日 -63.03%
- 2億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△452百万円は、各報告セグメントに帰属していない全社費用△452百万円であり、全社費用は当社本社の管理部門に係る費用であります。2020/11/09 13:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 13:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2020/11/09 13:10
当第2四半期連結累計期間の当社グループ(当社及び連結子会社)における業績は、売上高が241億9千2百万円(前年同四半期売上高212億5千7百万円)と前年同四半期と比べ29億3千5百万円の増収となりました。営業利益は2億8千8百万円(前年同四半期営業利益7億7千9百万円)と前年同四半期と比べ4億9千1百万円の減益となりました。経常損失は2億6千8百万円(前年同四半期経常利益1億2千3百万円)と前年同四半期と比べ3億9千1百万円の減益となりました。主な減益の要因は、当社の工場稼働率低下による採算性の悪化によるものです。以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億6千9百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益9億6千1百万円)と前年同四半期と比べ12億3千1百万円の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。