- #1 会計方針に関する事項(連結)
② たな卸資産
a.仕掛品
主に個別法による原価法
2023/01/16 14:11- #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
受注損失引当金に対応するたな卸資産の額
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 仕掛品 | 1,078 | 百万円 | 3,452 | 百万円 |
2023/01/16 14:11- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 評価性引当額が48百万円増加しております。この増加の主な内容は、仕掛品評価減に係る評価性引当額が389百万円増加したことに伴うものであります。
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2023/01/16 14:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の資産合計は660億2千1百万円(前連結会計年度末759億1千2百万円)と98億9千1百万円の減少となりました。流動資産は主に仕掛品の減少により、488億9千1百万円(前連結会計年度末576億8千5百万円)と87億9千4百万円の減少となりました。固定資産は主に有形固定資産について新規取得資産がほとんど無く減価償却費の計上により簿価が減少となったこと及び投資有価証券の時価変動による減少により、171億3千万円(前連結会計年度末182億2千7百万円)と10億9千7百万円の減少となりました。
(負債)
2023/01/16 14:11- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 原材料
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/01/16 14:11