- 7122
- 2026/08/28
- 時価
- 169億円
- PER 予
- 16.86倍
- 2010年以降
- 赤字-49.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.24-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 2.82%
- ROA 予
- 1.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2022年3月31日
- 42億6800万
- 2023年3月31日 +104.5%
- 87億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 38億7700万
- 2023年3月31日 +77.3%
- 68億7400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/29 15:00
この結果、当連結会計年度末において固定資産の「リース資産(純額)」が18百万円、「使用権資産」が529百万円、流動負債の「リース債務」が8百万円、「その他」が212百万円、固定負債の「リース債務」が9百万円、「その他」が308百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2023/06/29 15:00
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 預り敷金 70 〃 70 〃 (固定負債「その他」に含む) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/06/29 15:00
当連結会計年度末の負債合計は281億9千4百万円(前連結会計年度末370億2千2百万円)と88億2千7百万円の減少となりました。流動負債は主に短期借入金の減少により、194億6千6百万円(前連結会計年度末327億5千3百万円)と132億8千7百万円の減少となりました。固定負債は主に長期借入金の増加により、87億2千8百万円(前連結会計年度末42億6千8百万円)と44億5千9百万円の増加となりました。
(純資産)