当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 166億2500万
- 2014年3月31日 +28.59%
- 213億7800万
個別
- 2013年3月31日
- 111億8400万
- 2014年3月31日 +19.49%
- 133億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 14:08
②決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 33.08 30.12 4.78 65.05
特記事項はありません。 - #2 業績等の概要
- 欧州経済が依然停滞するなか、域内自動車販売が若干持ち直したこと、及び受注拡大により、売上高は前期比66.2%増の191億円となりました。2014/06/30 14:08
利益につきましては、国内が消費増税前の需要等で増収となり、北米・中国・アジアにおいても自動車増産や海外生産工場の稼動が寄与するなど増収となったことから、営業利益は前期比31.4%増の495億円、経常利益は前期比29.7%増の518億円となりました。当期純利益は独禁法関連損失の特別損失計上がありましたものの、前期比28.6%増の213億円となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 14:08
当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。以下の事項について、記載を省略しております。・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により記載を省略しております。・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/06/30 14:08
当連結会計年度末における純資産の残高は、当期純利益により利益剰余金が増加したのに加え、円安、株価上昇等に伴うその他の包括利益累計額の増加もあり、前期末に比べ379億円増加の2,560億円となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/30 14:08
(単位:百万円) 特別損失合計 7,772 6,324 税金等調整前当期純利益 33,004 46,596 法人税、住民税及び事業税 13,845 17,409 法人税等合計 11,812 17,173 少数株主損益調整前当期純利益 21,192 29,422 少数株主利益 4,566 8,044 当期純利益 16,625 21,378 (単位:百万円) 少数株主利益 4,566 8,044 少数株主損益調整前当期純利益 21,192 29,422 その他の包括利益 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 14:08
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 16,625 21,378 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 16,625 21,378 普通株式の期中平均株式数(千株) 160,698 160,696