営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 69億3400万
- 2014年6月30日 +47.04%
- 101億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額△602百万円には、セグメント間取引消去363百万円及び配賦不能営業費用△965百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2014/08/01 10:07
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額△735百万円には、セグメント間取引消去432百万円及び配賦不能営業費用△1,168百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次の通りであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド
(3)欧州 …ベルギー、英国、チェコ
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/08/01 10:07 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/01 10:07
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 10,639 11,541 営業利益 6,934 10,196 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 欧州経済の持ち直しに伴い域内自動車生産が堅調に推移するなか、受注拡大等により、売上高は前年同期比134.8%増の66億円となりました。2014/08/01 10:07
利益につきましては、日本が自動車増産により増収となったことに加え、北米・中国・欧州においても自動車増産や海外新工場の稼動が寄与するなど増収となったことから、営業利益は前年同期比47.0%増の101億円、経常利益は前年同期比32.1%増の106億円となりました。四半期純利益は前期において、特別利益に投資有価証券売却益を計上した影響などから、前年同期比9.3%増の58億円となりました。
当第1四半期末の資産の残高は、受取手形及び売掛金の減少等により流動資産が減少したことから、前期末に比べ27億円減少の4,803億円となりました。