売上高
連結
- 2020年12月31日
- 28億4400万
- 2021年12月31日 +131.96%
- 65億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/02 9:24
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2022/02/02 9:24
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを
財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/02 9:24
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上高 499,523 552,397 売上原価 435,195 482,472 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における自動車生産台数につきましては、国内では、第1四半期は前期の新型コロナ影響からの回復による大幅な増産はありましたが、第2四半期以降、半導体不足、サプライチェーン混乱等により減産に転じたことから、前年同期に比べ減産となりました。海外においては、前期の新型コロナ影響が大きかった欧州・ASEAN・インド等の大幅な回復はあるものの、国内同様、半導体不足等の影響が各地域で見られ、総じて世界自動車生産台数は前年同期に比べ若干の増産に留まりました。2022/02/02 9:24
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、日本は前年同期比4.7%減となりましたが、海外では、北米・アジア等における増産や新規受注に加え、為替換算の影響等から、北米 同32.2%増、中国 同4.7%増、アジア 同32.1%増となり、連結では同10.6%増収の5,523億円となりました。
利益につきましても、増収に加え改善合理化等により営業利益は前年同期比12.3%増の383億円、経常利益は同16.9%増の432億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同25.6%増の274億円と、各利益とも増益となりました。