営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 341億1500万
- 2021年12月31日 +12.34%
- 383億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(営業利益)の調整額△374百万円には、セグメント間取引消去3,776百万円及び配賦不能営業費用△4,151百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/02/02 9:24
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(営業利益)の調整額952百万円には、セグメント間取引消去4,904百万円及び配賦不能営業費用△3,952百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、親会社本社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.日本、中国以外の各セグメントに属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米 …米国、メキシコ
(2)アジア…タイ、インドネシア、台湾、インド、マレーシア
(3)欧州 …英国、チェコ
(4)その他…ブラジル
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/02/02 9:24 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/02 9:24
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 30,212 31,598 営業利益 34,115 38,325 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、日本は前年同期比4.7%減となりましたが、海外では、北米・アジア等における増産や新規受注に加え、為替換算の影響等から、北米 同32.2%増、中国 同4.7%増、アジア 同32.1%増となり、連結では同10.6%増収の5,523億円となりました。2022/02/02 9:24
利益につきましても、増収に加え改善合理化等により営業利益は前年同期比12.3%増の383億円、経常利益は同16.9%増の432億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同25.6%増の274億円と、各利益とも増益となりました。
(2)財政状態分析等