- 7276
- 2026/09/24
- 時価
- 8209億円
- PER 予
- 17.72倍
- 2010年以降
- 7.08-46.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.65-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 77億5500万
- 2022年3月31日 +40.08%
- 108億6300万
個別
- 2021年3月31日
- 84億2500万
- 2022年3月31日 -61.2%
- 32億6900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 11:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)重要な会計方針及び見積り2022/06/30 11:09
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたって、連結会計年度末における資産、負債の金額及び連結会計年度における収益、費用の金額に影響を与える重要な会計方針及び各種引当金等の見積り方法(計上基準)につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。また、連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち重要なものについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。その他、繰延税金資産の回収可能性と固定資産の減損処理についても会計基準に従って見積りを行っておりますが、経済状況に大きな変化が生じた場合には、財政状態や経営成績に重要な影響を与える可能性があります。なお、当連結会計年度より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。
(5)生産、受注及び販売実績