7201 日産自動車

7201
2026/07/10
時価
1兆1550億円
PER 予
54.37倍
2010年以降
赤字-88.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.23倍
2010年以降
0.22-1.38倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.42%
ROA 予
0.1%
資料
Link
CSV,JSON

日産自動車(7201)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
1458億9300万
2010年12月31日 +212.72%
4562億3800万
2011年12月31日 -8.64%
4168億3800万
2012年12月31日 -12.53%
3646億100万
2013年12月31日 -10.38%
3267億6800万
2014年12月31日 +51.9%
4963億6100万
2015年12月31日 +27.13%
6310億2500万
2016年12月31日 -6.47%
5901億7100万
2017年12月31日 -15.85%
4966億5300万
2018年12月31日 -5%
4718億4500万
2019年12月31日 -70.03%
1414億3200万
2020年12月31日
-2163億1000万
2021年12月31日
2560億3200万
2022年12月31日 +48.58%
3804億600万
2023年12月31日 +41.99%
5401億2300万
2024年12月31日 -70.49%
1594億1700万
2025年12月31日
-1108億2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結損益計算書
前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年12月31日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
その他営業外損益124,755△11,991112,764
経常利益146,606233,800380,406
税金等調整前四半期純利益28,186239,838268,024
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書
前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年12月31日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
2024/02/13 9:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
(2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結損益計算書
当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年12月31日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
その他営業外損益76,4601,47077,930
経常利益301,219238,904540,123
税金等調整前四半期純利益248,003193,762441,765
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書
当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年12月31日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
2024/02/13 9:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、グローバル全体需要は、前第3四半期連結累計期間(以下、「前年同累計期間」という。)に比べ8.8%増の6,224万台となった。当社グループのグローバル小売台数は前年同累計期間に比べ1.2%増の244万1千台となった。売上高は9兆1,714億円となり、前年同累計期間に比べ1兆6,717億円(22.3%)の増収となった。営業利益は4,784億円となり、前年同累計期間に比べ1,887億円(65.1%)の増益となった。
営業外損益は617億円の利益となり、前年同累計期間に比べ290億円の減益となった。経常利益は5,401億円となり、前年同累計期間に比べ1,597億円(42.0%)の増益となった。特別損益は984億円の損失となり、前年同累計期間に比べ140億円の改善となった。税金等調整前四半期純利益は4,418億円となり、前年同累計期間に比べ1,737億円(64.8%)の増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,254億円となり、前年同累計期間に比べ2,103億円(182.8%)の増益となった。
(2) キャッシュ・フローの状況
2024/02/13 9:37

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