日産自動車(7201)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1550億300万
- 2011年6月30日 -4.72%
- 1476億8400万
- 2012年6月30日 -24.51%
- 1114億8700万
- 2013年6月30日 +2.94%
- 1147億6400万
- 2014年6月30日 +29.63%
- 1487億7300万
- 2015年6月30日 +45.15%
- 2159億4600万
- 2016年6月30日 -8.2%
- 1982億4700万
- 2017年6月30日 -4.36%
- 1896億
- 2018年6月30日 -16.19%
- 1589億200万
- 2019年6月30日 -77.77%
- 353億2800万
- 2020年6月30日
- -2322億8000万
- 2021年6月30日
- 902億8700万
- 2022年6月30日 +15.24%
- 1040億4600万
- 2023年6月30日 +60.1%
- 1665億7900万
- 2024年6月30日 -60.9%
- 651億2800万
- 2025年6月30日
- -1092億3100万
- 2026年6月30日
- 490億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結損益計算書2023/08/01 15:34
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) その他営業外損益 47,781 △308 47,473 経常利益 17,545 86,501 104,046 税金等調整前四半期純利益 17,738 87,872 105,610
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純増加401,008百万円の消去額を含めて表示している。前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結損益計算書2023/08/01 15:34
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) その他営業外損益 39,214 2,011 41,225 経常利益 70,346 96,233 166,579 税金等調整前四半期純利益 71,063 58,185 129,248
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純増加213,895百万円の消去額を含めて表示している。当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年6月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、グローバル全体需要は、前第1四半期連結累計期間(以下、「前年同累計期間」という。)に比べ7.0%増の2,065万台となった。当社グループのグローバル小売台数は前年同累計期間に比べ3.7%減の78万9千台となったが、売上高は2兆9,177億円と、前年同累計期間に比べ7,804億円(36.5%)の増収となった。営業利益は前年同累計期間に比べ637億円(98.1%)の増加となり、1,286億円となった。2023/08/01 15:34
営業外損益は380億円の利益となり、前年同累計期間に比べ11億円の減少となった。経常利益は1,666億円となり、前年同累計期間に比べ626億円(60.1%)の増益となった。特別損益は374億円の損失となり、前年同累計期間に比べ390億円の悪化となった。税金等調整前四半期純利益は1,292億円となり、前年同累計期間に比べ236億円(22.4%)の増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,055億円となり、前年同累計期間に比べ584億円(123.9%)の増益となった。
(2) キャッシュ・フローの状況