- 7201
- 2026/10/08
- 時価
- 1兆510億円
- PER 予
- 49.46倍
- 2010年以降
- 赤字-88.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2010年以降
- 0.22-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第2四半期連結貸借対照表2017/11/10 9:40
(注) 1 「自動車事業及び消去」の販売金融債権は販売金融会社による製品在庫に関わるグループ内融資の消去額を表している。前第2四半期連結会計期間(平成28年9月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 利益剰余金 3,327,639 802,132 4,129,771 自己株式 △142,382 ― △142,382 株主資本合計 4,399,387 1,008,421 5,407,808
2 「自動車事業及び消去」の借入金は「販売金融事業」への貸付金1,360,789百万円の消去後で表示している。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第2四半期連結貸借対照表2017/11/10 9:40
(注) 1 「自動車事業及び消去」の販売金融債権は販売金融会社による製品在庫に関わるグループ内融資の消去額を表している。当第2四半期連結会計期間(平成29年9月30日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 利益剰余金 3,646,096 885,666 4,531,762 自己株式 △140,609 ― △140,609 株主資本合計 4,723,597 1,091,955 5,815,552
2 「自動車事業及び消去」の借入金は「販売金融事業」への貸付金1,411,395百万円の消去後で表示している。 - #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3 株主資本の著しい変動2017/11/10 9:40
平成28年6月22日及び9月22日開催の取締役会決議に基づき、当第2四半期連結累計期間に取得した自己株式212百万株を消却した結果、自己株式及び利益剰余金がそれぞれ215,862百万円減少した。これにより、消却後の当社の発行済株式の総数は、4,283百万株となった。また、当第2四半期連結会計期間末において利益剰余金は4,129,771百万円、自己株式は142,382百万円となった。 - #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 平成29年9月30日現在2017/11/10 9:40
(注) 単元未満株式数には、当社所有の自己株式50株、相互保有株式30株が含まれている。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)普通株式29,551,000 ― ― (相互保有株式)普通株式237,600 ― ―
単元未満株式の相互保有株式 - #5 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
平成29年9月30日現在
(注) 「所有株式数」のうち、「他人名義」で所有している株式数は、当社取引先持株会名義(住所:神奈川県横浜市西区高島1―1―1)で所有している相互保有会社の持分に相当する株数である。
(100株未満は切捨てて表示している。)2017/11/10 9:40 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/11/10 9:40
財務活動によって生み出された資金は2,409億円となり、前年同累計期間の681億円の収入に対し1,728億円増加した。これは主として、長期借入金による収入が減少したものの、短期借入金が純減少から純増加に転じたこと、社債の発行による収入が増加したこと及び自己株式の取得による支出が減少したことによるものである。
(3) 経営方針及び経営戦略等