包括利益
連結
- 2016年3月31日
- 751億700万
- 2017年3月31日 +720.1%
- 6159億5000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/05/14 16:44
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結貸借対照表2019/05/14 16:44
(注) 1 「自動車事業及び消去」の販売金融債権は販売金融会社による製品在庫に関わるグループ内融資の消去額を表している。前連結会計年度(平成28年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 株主資本合計 4,460,793 952,723 5,413,516 Ⅱ その他の包括利益累計額 為替換算調整勘定 △556,426 △25,937 △582,363 その他 △103,622 △6,266 △109,888 その他の包括利益累計額合計 △660,048 △32,203 △692,251 Ⅲ 新株予約権 502 ― 502
2 「自動車事業及び消去」の借入金は「販売金融事業」への貸付金1,568,777百万円の消去後で表示している。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (1) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結貸借対照表2019/05/14 16:44
(注) 1 「自動車事業及び消去」の販売金融債権は販売金融会社による製品在庫に関わるグループ内融資の消去額を表している。当連結会計年度(平成29年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 株主資本合計 4,611,532 1,020,185 5,631,717 Ⅱ その他の包括利益累計額 為替換算調整勘定 △651,809 △36,032 △687,841 その他 △86,404 4,375 △82,029 その他の包括利益累計額合計 △738,213 △31,657 △769,870 Ⅲ 新株予約権 391 ― 391
2 「自動車事業及び消去」の借入金は「販売金融事業」への貸付金1,315,905百万円の消去後で表示している。 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりカルソニックカンセイ(株)及びその子会社を連結範囲から除外したことに伴う資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と株式の売却による収入(純額)との関係は次のとおりである。2019/05/14 16:44
上記の他に連結除外となった会社の株式の売却に伴う支出377百万円があるが、当該会社の資産及び負債については金額的に僅少である。流動資産 190,997百万円 固定負債 △32,538 その他の包括利益累計額 412 非支配株主持分 △54,447 - #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として9年~29年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしている。一部の在外連結子会社は数理計算上の差異について回廊アプローチを適用し、従業員の平均残存勤務期間あるいは従業員の平均余命期間にて費用処理している。2019/05/14 16:44
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として9年~29年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしている。一部の在外連結子会社は数理計算上の差異について回廊アプローチを適用し、従業員の平均残存勤務期間あるいは従業員の平均余命期間にて費用処理している。2019/05/14 16:44
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準