営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 7932億7800万
- 2017年3月31日 -6.44%
- 7422億2800万
個別
- 2016年3月31日
- 1835億2200万
- 2017年3月31日 +55.32%
- 2850億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結損益計算書2019/05/14 16:44
(3) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結キャッシュ・フロー計算書前連結会計年度(自平成27年4月1日至平成28年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 営業利益率 5.0% 24.1% 6.5% 営業利益 561,167 232,111 793,278 金融収支 7,532 95 7,627
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純減少163,093百万円の消去額を含めて表示している。前連結会計年度(自平成27年4月1日至平成28年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結損益計算書2019/05/14 16:44
(3) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結キャッシュ・フロー計算書当連結会計年度(自平成28年4月1日至平成29年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 営業利益率 5.2% 18.7% 6.3% 営業利益 558,345 183,883 742,228 金融収支 11,075 81 11,156
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純減少125,659百万円の消去額を含めて表示している。当連結会計年度(自平成28年4月1日至平成29年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 239,685百万円2019/05/14 16:44
営業利益 42,530百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と一致している。2019/05/14 16:44
事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。事業セグメントの資産は総資産ベースの数値である。 - #5 業績等の概要
- (1) 業績2019/05/14 16:44
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高11兆7,200億円と前連結会計年度に比べ4,695億円(3.9%)の減収となった。営業利益は7,422億円と前連結会計年度に比べ511億円(6.4%)の減益となった。
営業外損益は1,225億円の利益となり、前連結会計年度に比べ535億円の増益となった。これは主に、持分法による投資利益の増加によるものである。その結果、経常利益は8,647億円と前連結会計年度に比べ24億円(0.3%)の増益となった。特別損益は1,005億円の利益となり、前連結会計年度に比べ2,299億円改善した。税金等調整前当期純利益は9,652億円と前連結会計年度に比べ2,323億円(31.7%)の増益となった。親会社株主に帰属する当期純利益は6,635億円となり、前連結会計年度に比べ1,397億円(26.7%)の増益となった。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は前連結会計年度に対し4,695億円(3.9%)減少し、11兆7,200億円となった。主な減収要因は、海外売上高における為替の換算影響である。2019/05/14 16:44
② 営業利益
連結営業利益は7,422億円、売上高営業利益率は6.3%となった。前連結会計年度の営業利益に対し511億円(6.4%)の減益となった。