7201 日産自動車

7201
2026/06/12
時価
1兆2516億円
PER 予
58.91倍
2010年以降
赤字-88.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.25倍
2010年以降
0.22-1.38倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.42%
ROA 予
0.1%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第2四半期連結損益計算書
前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日至2019年9月30日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
その他営業外損益71,481△46471,017
経常利益又は経常損失(△)△1,896117,538115,642
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)△10,635115,354104,719
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第2四半期連結キャッシュ・フロー計算書
前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日至2019年9月30日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純減少776百万円の消去額を含めて表示している。
2020/11/13 16:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
(2)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第2四半期連結損益計算書
当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日至2020年9月30日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
その他営業外損益△73,402514△72,888
経常利益又は経常損失(△)△369,051137,213△231,838
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)△460,413139,481△320,932
(3)自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約第2四半期連結キャッシュ・フロー計算書
当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日至2020年9月30日)
自動車事業及び消去(百万円)販売金融事業(百万円)連結計(百万円)
(注) 1 「自動車事業及び消去」の短期借入金の純増減額は、「販売金融事業」への貸付金純増加159,866百万円の消去額を含めて表示している。
2020/11/13 16:14
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これに伴い、当第2四半期連結会計期間より、従来支出時に全額費用として処理していた当社及び国内子会社の発行する社債に係る社債発行費について、社債の償還までの期間にわたり利息法によって償却する方法に変更した。これは、社債発行費が社債利息と同様に、資金調達費用と考えることができ、また国際的な会計基準における償却方法が利息法であることから、現在の当社グループの資金調達活動の実態をより適切に連結財務諸表に反映させるために見直しを行ったものである。
この変更により、当第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結会計期間の経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ7,872百万円減少している。なお、当該会計方針の変更は過去の期間の連結財務諸表に与える影響額が軽微であるため、遡及適用していない。
2020/11/13 16:14
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
これに伴い、当第2四半期連結会計期間より、従来支出時に全額費用として処理していた当社及び国内子会社の発行する社債に係る社債発行費について、社債の償還までの期間にわたり利息法によって償却する方法に変更した。これは、社債発行費が社債利息と同様に、資金調達費用と考えることができ、また国際的な会計基準における償却方法が利息法であることから、現在の当社グループの資金調達活動の実態をより適切に連結財務諸表に反映させるために見直しを行ったものである。
この変更により、事業セグメントを区分した要約第2四半期連結損益計算書の「自動車事業及び消去」において、当第2四半期連結累計期間の経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ7,872百万円減少している。なお、当該会計方針の変更は過去の期間の連結財務諸表に与える影響額が軽微であるため、 遡及適用していない。
2020/11/13 16:14
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
世界各国の新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当第2四半期連結累計期間におけるグローバル全体需要は、前第2四半期連結累計期間(以下、「前年同累計期間」という。)に比べ25.2%減の3,282万台となり、当社グループのグローバル販売台数も前年同累計期間に比べ32.1%減の169万9千台に落ち込んだ。また、グローバル市場及び販売台数の減少に伴い、売上高は3兆927億円と、前年同累計期間に比べ1兆9,104億円(△38.2%)の減収となった。営業損失は前年同累計期間に比べ1,904億円悪化し、1,588億円となった。
営業外損益は730億円の損失となり、前年同累計期間に比べ1,570億円悪化した。その結果、経常損失は2,318億円となり、前年同累計期間に比べ3,474億円の悪化となった。特別損益は891億円の損失となり、前年同累計期間に比べ782億円悪化した。税金等調整前四半期純損失は3,209億円となり、前年同累計期間に比べ4,256億円の悪化となった。親会社株主に帰属する四半期純損失は3,300億円となり、前年同累計期間に比べ3,954億円の悪化となった。
(2) キャッシュ・フローの状況
2020/11/13 16:14

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