繰延資産
連結
- 2022年3月31日
- 63億9700万
- 2023年3月31日 -10.13%
- 57億4900万
個別
- 2022年3月31日
- 59億4800万
- 2023年3月31日 -8.74%
- 54億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結貸借対照表2023/06/30 9:38
(注) 1 「自動車事業及び消去」の販売金融債権は販売金融会社による製品在庫に関わるグループ内融資の消去額を表している。前連結会計年度(2022年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 固定資産合計 3,821,034 2,228,041 6,049,075 Ⅲ 繰延資産 社債発行費 5,949 448 6,397
2 「自動車事業及び消去」の借入金は「販売金融事業」への貸付金894,524百万円の消去後で表示している。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1) 自動車事業セグメントと販売金融事業セグメントを区分した要約連結貸借対照表2023/06/30 9:38
(注) 1 「自動車事業及び消去」の販売金融債権は販売金融会社による製品在庫に関わるグループ内融資の消去額を表している。当連結会計年度(2023年3月31日) 自動車事業及び消去(百万円) 販売金融事業(百万円) 連結計(百万円) 固定資産合計 4,090,431 2,134,190 6,224,621 Ⅲ 繰延資産 社債発行費 5,429 320 5,749
2 「自動車事業及び消去」の借入金は「販売金融事業」への貸付金1,456,947百万円の消去後で表示している。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/06/30 9:38
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「繰延資産償却費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては独立掲記している。また、前事業年度において、独立掲記していた繰延税金資産の「貸倒引当金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っている。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳