- 7201
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆1699億円
- PER 予
- 55.05倍
- 2010年以降
- 赤字-88.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.23倍
- 2010年以降
- 0.22-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2024年3月31日
- 274億2500万
- 2025年3月31日 -16.92%
- 227億8500万
個別
- 2024年3月31日
- 29億4800万
- 2025年3月31日 +117.91%
- 64億2400万
有報情報
- #1 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- 3 ※3 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、当該簿価切下額(前期に計上した簿価切下額の戻し入れ額を相殺した額)は以下のとおりである。2025/06/23 16:13
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上原価 23,163 百万円 △8,028 百万円 特別損失(その他) ― 百万円 7,612 百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業セグメント(自動車・販売金融)及び相互補完性を考慮した地域区分に基づいて固定資産の評価を行っている。当連結会計年度において、ガバナンス体制の変更及び地域間相互補完関係の現状を踏まえ、一部の資産のグルーピングについて見直しを行っている。2025/06/23 16:13
当連結会計年度において、継続した営業損失等の状況により減損の兆候が認められた資産グループについて減損テストを実施した結果、以下の自動車事業の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(53,644百万円)として特別損失に計上した。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により評価しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを15%の割引率で割り引いて算定している。
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 簡便法を採用している連結子会社の退職給付費用は、「勤務費用」に計上している。2025/06/23 16:13
2 上記退職給付費用以外に、割増退職金を連結損益計算書上「特別損失」の「その他」に前連結会計年度4,619百万円、当連結会計年度40,619百万円計上している。
3 上記退職給付費用以外に、退職給付制度一部終了損を連結損益計算書上「特別損失」の「その他」に当連結会計年度8,419百万円計上している。