建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 745億9300万
- 2025年3月31日 -2.54%
- 726億9500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.増加の主な内訳2025/06/25 15:51
建物:藤沢工場2,284百万円、栃木工場1,471百万円、本社276百万円
機械及び装置:藤沢工場7,664百万円、栃木工場5,399百万円、本社146百万円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフローは以下のとおりです。2025/06/25 15:51
リース負債の測定に含めていない変動リースに係る費用、使用権資産のサブリースによる収益及びセール・アンド・リースバック取引から生じた利得又は損失に重要なものはありません。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 9,758 12,525 機械装置及び運搬具 4,331 4,044
② 使用権資産の帳簿価額の内訳 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりです。2025/06/25 15:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 121 545 機械装置及び運搬具 2,508 61
主に中国に拠点を置く製造子会社について、将来の生産及び販売見通しが変化したことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失4,048百万円(内、機械装置及び運搬具2,043百万円、建設仮勘定538百万円、使用権資産1,402百万円、その他64百万円)を計上しています。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりです。2025/06/25 15:51
・建物及び構築物 3~65年
・機械装置及び運搬具 3~15年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/25 15:51
建物及び構築物 3年~65年
機械装置及び運搬具 3年~15年