7205 日野自動車

7205
2026/03/27
時価
2223億円
PER 予
2.96倍
2010年以降
赤字-21.67倍
(2010-2025年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.5-2.95倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
34.85%
ROA 予
5.51%
資料
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日野自動車(7205)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
214億2700万
2013年6月30日 -64.2%
76億7100万
2013年9月30日 +97.47%
151億4800万
2013年12月31日 +39.74%
211億6800万
2014年3月31日 +9.14%
231億300万
2014年6月30日 -77.52%
51億9300万
2014年9月30日 +63.91%
85億1200万
2014年12月31日 +47.84%
125億8400万
2015年3月31日 +21.79%
153億2600万
2015年6月30日 -85.8%
21億7700万
2015年9月30日 +213.32%
68億2100万
2015年12月31日 +74.31%
118億9000万
2016年3月31日 +22.84%
146億600万
2016年6月30日 -73.13%
39億2400万
2016年9月30日 +106.55%
81億500万
2016年12月31日 +66.96%
135億3200万
2017年3月31日 +28.5%
173億8800万
2017年6月30日 -74.14%
44億9600万
2017年9月30日 +113.1%
95億8100万
2017年12月31日 +66.27%
159億3000万
2018年3月31日 +37.02%
218億2800万
2018年6月30日 -81.1%
41億2500万
2018年9月30日 +163.32%
108億6200万
2018年12月31日 +54.44%
167億7500万
2019年3月31日 +36.44%
228億8700万
2019年6月30日 -81.41%
42億5400万
2019年9月30日 +89.3%
80億5300万
2019年12月31日 +45.34%
117億400万
2020年3月31日 +36.43%
159億6800万
2020年6月30日
-11億5400万
2020年9月30日
-11億4100万
2020年12月31日
17億2500万
2021年3月31日 +157.1%
44億3500万
2021年6月30日 -12.15%
38億9600万
2021年9月30日 +99.23%
77億6200万
2021年12月31日 +99.19%
154億6100万
2022年3月31日 +48.11%
229億
2022年6月30日 -60.42%
90億6300万
2022年9月30日 +153.21%
229億4800万
2022年12月31日 +43.62%
329億5800万
2023年3月31日 +27.78%
421億1300万
2023年6月30日 -77.77%
93億6300万
2023年9月30日 +130.51%
215億8300万
2023年12月31日 +24.99%
269億7700万
2024年3月31日 +18.25%
319億100万
2024年9月30日 -65.08%
111億4000万
2025年3月31日 +120.83%
246億100万
2025年9月30日 -64.7%
86億8500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の事業は主にトラック・バスの生産販売及びトヨタ自動車株式会社向け車両の生産販売並びに関連製品の開発、設計及びその他のサービス等であり、主として国内においては当社及び国内子会社が、海外においては現地子会社が各地域をそれぞれ担当し、取り扱う製品・サービスについて各市場に適した戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は生産販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2025/06/24 15:53
#2 事業等のリスク
(7)国内外での事業活動
当社グループは、日本をはじめアジアを中心とした世界各地で事業活動を展開しております。それらの事業活動には、通常、予期しない法律や規制の変更、産業基盤の脆弱性、人材の採用・確保の困難等、経済的に不利な要因の存在又は発生、テロ・戦争・自然災害・その他の要因による社会的又は政治的混乱等のリスクが存在します。こうしたリスクが顕在化することによって、当社グループの事業活動に支障が生じ、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
尚、当社グループの世界各地域における事業活動は、「セグメント情報」に記載しております。
2025/06/24 15:53
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社の事業は主にトラック・バスの生産販売及びトヨタ自動車株式会社向け車両の生産販売並びに関連製品の開発、設計及びその他のサービス等であり、主として国内においては当社及び国内子会社が、海外においては現地子会社が各地域をそれぞれ担当し、取り扱う製品・サービスについて各市場に適した戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は生産販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。
2025/06/24 15:53
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
(6,754名)
アジア8,035名
(1,346名)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2.従業員数欄の(外書)は、期間従業員、派遣社員等の人数であります。
2025/06/24 15:53
#5 研究開発活動
以上、当連結会計年度の「日本」セグメントの研究開発費の総額は、53,643百万円であります。
(アジア)
主にASEANを主な市場とする車両について、現地で商品化に向けた開発を行っております。
2025/06/24 15:53
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の売上債権が367億98百万円、棚卸資産が291億21百万円減少した一方で、当連結会計年度末の現預金が1,251億64百万円増加したこと等により、セグメント資産は1兆764億72百万円と前連結会計年度末に比べ、242億74百万円増加しました。
(アジア)
当連結会計年度末の棚卸資産が124億5百万円減少したこと等により、セグメント資産は3,254億59百万円と前連結会計年度末に比べ、129億56百万円減少しました。
2025/06/24 15:53
#7 設備投資等の概要
「日本」セグメントにおいては、生産能力増強・開発体制の強化、国内販売会社における拠点新設・リニューアルを中心に48,708百万円の設備投資(無形固定資産への投資を含む)を実施いたしました。
(アジア)
アジア」セグメントにおいては、生産体制の強化を中心に13,148百万円の設備投資(無形固定資産への投資を含む)を実施いたしました。
2025/06/24 15:53
#8 重要な契約等(連結)
① 本経営統合の目的
当社、三菱ふそう、トヨタ及びダイムラートラックの4社の企業理念に共通するのは、「移動を通じて、豊かな社会に貢献したい」という想いです。当社と三菱ふそうが力を合わせ、日本の商用車メーカーの競争力を磨くことで、日本・アジアの自動車産業の基盤を守り、社会やステークホルダーに対して、意義深く永続的な貢献をしていきます。
<協業内容>■ 当社と三菱ふそうは対等な立場で統合し、商用車の開発、調達、生産の分野で協力
2025/06/24 15:53
#9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当社、三菱ふそう、トヨタ及びダイムラートラックの4社の企業理念に共通するのは、「移動を通じて、豊かな社会に貢献したい」という想いです。これからも私たちが世の中で必要な存在であり続けるために、地球環境に優しいクルマを普及させ、社会システムの中で移動の価値を高めていきたいと考えております。
人やモノの移動を通じて、暮らしを支えている商用車は、「社会インフラ」ともいえる重要なモビリティです。商用車を通じた豊かなモビリティ社会を実現するためには、カーボンニュートラルや物流の効率化など、直面している課題を解決していかなければなりませんが、それには多大な投資がかかります。商用車は乗用車に比べて台数も少なく、日本市場で商用車メーカー各社が単独で対応するのは大変難しい状況です。当社を含む日本・アジアにおける自動車産業や雇用を守るためには、開発・生産など事業効率を高め、競争力を強化しなければなりません。
当社と三菱ふそうが力を合わせ、日本の商用車メーカーの競争力を磨くことで、日本・アジアの自動車産業の基盤を守り、社会やステークホルダーに対して、意義深く永続的な貢献をしていきます。
2025/06/24 15:53

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