- 7205
- 2026/03/27
- 時価
- 2223億円
- PER 予
- 2.96倍
- 2010年以降
- 赤字-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.5-2.95倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 34.85%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 5743億2800万
- 2018年3月31日 +1.53%
- 5830億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 3703億3100万
- 2018年3月31日 -1.52%
- 3646億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/06/26 12:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/06/26 12:11
有形固定資産
主として生産設備(機械装置及び運搬具)、コンピュータ端末機他(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 一部の国内連結子会社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。この評価差額のうち、当該評価差額に係る繰延税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/26 12:11
・再評価の方法…一部の会社は「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法及び第5号に定める不動産鑑定士の鑑定評価によって算出しております。
また一部の会社は、同第4号に定める地価税法第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に、時点修正による補正等合理的調整を行って算定しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
(建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品)
定率法
(ただし、型・治具については定額法)
なお、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によります。
(2)無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間に基づく定額法によります。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によります。2018/06/26 12:11 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 注(2)※2 主要な固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/06/26 12:11
- #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 主要な固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/26 12:11
- #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 工場財団抵当に供しているもの2018/06/26 12:11
上記資産は下記債務の担保に供しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 133 〃 53 〃 その他有形固定資産 202 〃 1 〃 計 2,702百万円 179百万円
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/26 12:11
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産に対する減価償却累計額2018/06/26 12:11
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/26 12:11
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 12:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △14,146百万円 △15,455百万円 固定資産圧縮積立金 △2,590 〃 △2,479 〃 退職給付信託設定益 △1,801 〃 △1,801 〃
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 12:11
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △15,533百万円 △17,248百万円 固定資産圧縮積立金 △3,948 〃 △3,875 〃 その他 △9,250 〃 △10,219 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 27,596百万円 30,106百万円 固定資産-繰延税金資産 9,858 〃 8,262 〃 流動負債-繰延税金負債 △0 〃 △0 〃 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (その他)2018/06/26 12:11
当連結会計年度末の有形固定資産が45億1百万円増加したこと等により、セグメント資産は1,165億96百万円と前連結会計年度末に比べ、46億75百万円増加しました。
ⅱ)経営成績 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2018/06/26 12:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 1,260百万円 1,233百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 〃 20 〃 時の経過による調整額 1 〃 1 〃 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/26 12:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)