- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2019/06/25 12:56- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの財政状態につきましては、以下のとおりです。
流動資産は、現金及び現金同等物、棚卸資産、営業債権及びその他の債権が増加しました。また、非流動資産につきましては、繰延税金資産が増加しました。この結果、総資産は286億円増加し、4,411億円となりました。
負債につきましては、製品保証引当金が増加しました。負債総額は596億円増加し、2,854億円となりました。
2019/06/25 12:56- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『 税効果会計に係る会計基準 』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『 税効果会計に係る会計基準 』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,731百万円(前事業年度:2,105百万円)は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含めて表示しております。
2019/06/25 12:56