日産車体(7222)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 57億900万
- 2011年6月30日 -85.25%
- 8億4200万
- 2012年6月30日 +149.17%
- 20億9800万
- 2013年6月30日
- -5億2400万
- 2014年6月30日
- 18億5700万
- 2015年6月30日 -18.9%
- 15億600万
- 2016年6月30日 -6.71%
- 14億500万
- 2017年6月30日 +78.86%
- 25億1300万
- 2018年6月30日 -12.1%
- 22億900万
- 2019年6月30日
- -10億6200万
- 2020年6月30日 -473.54%
- -60億9100万
- 2021年6月30日
- 5000万
- 2022年6月30日
- -17億6000万
- 2023年6月30日
- 6000万
- 2024年6月30日
- -20億2300万
- 2025年6月30日
- 22億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額13百万円は、セグメント間の内部売上高2,557百万円及び内部営業費用2,570百万円の消去であります。2023/08/02 11:37
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/02 11:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用情勢や所得環境の改善から個人消費が持ち直し傾向にあり、景気は緩やかに回復しました。当社グループを取り巻く環境は、エネルギー価格・原材料価格の高止まり等、引き続き先行き不透明な状況が続いておりますが、半導体不足の影響や中国における新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済活動の抑制の影響等を受けた前年同期と比べ生産活動は回復傾向にあります。2023/08/02 11:37
このような環境において、当社が日産自動車株式会社から受注しております自動車の売上台数は、主に「AD」や「キャラバン」等の商用車が増加したことで、前年同期と比べ35.9%増加の35,964台となりました。売上高は、台数増加の影響等により、149億円増加の700億円となりました。損益面では、営業利益は18億円増加の0.6億円、経常利益は17億円増加の1億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億円増加の1億円となりました。
当社グループの報告セグメントにおける自動車関連セグメントの比率が極めて高いため、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられます。よって、セグメントごとの記載を省略しております。