ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 8億1100万
- 2020年3月31日 +8.01%
- 8億7600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
耐用年数を見積耐用年数、残存価額を実質的残存価額とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
耐用年数を見積耐用年数またはリース期間、残存価額を実質的残存価額とする定額法によっております。2020/07/06 10:19 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4 当期減少の主なもの2020/07/06 10:19
建物 ・・・ 湘南地区ほか老朽化空調設備等の更新に伴う資産廃却 ほか 104百万円 建設仮勘定 ・・・ 新規設備ほかの稼働開始に伴う勘定振替 4,480百万円 ソフトウエア ・・・ システム更新等に伴う不用資産の除却 349百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/07/06 10:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/07/06 10:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として耐用年数を見積耐用年数、残存価額を実質的残存価額とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
耐用年数を見積耐用年数またはリース期間、残存価額を実質的残存価額とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2020/07/06 10:19