7270 SUBARU

7270
2026/07/02
時価
1兆7947億円
PER 予
13.77倍
2010年以降
赤字-29.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.56-3.57倍
(2010-2026年)
配当 予
4.64%
ROE 予
4.68%
ROA 予
2.37%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2018/12/27 9:20
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引
2018/12/27 9:20
#3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 8~50年構築物 7~50年機械及び装置 2~11年車両運搬具 3~6年工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年及び5年間)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
2018/12/27 9:20
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
建物及び構築物3百万円1百万円
土地594百万円465百万円
その他115百万円172百万円
合計712百万円638百万円
2018/12/27 9:20
#5 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
建物及び構築物1,708百万円2,174百万円
機械装置及び運搬具1,566百万円1,228百万円
その他134百万円541百万円
合計3,408百万円3,943百万円
2018/12/27 9:20
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
(単位:百万円)
2018/12/27 9:20
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 圧縮記帳
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2018/12/27 9:20
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
有形固定資産に対する減価償却累計額817,421百万円882,752百万円
2018/12/27 9:20
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/12/27 9:20
#10 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は1,728億円(前期は339億円の減少)となりました。主な要因は、有価証券の取得による支出(売却による収入との純額)255億円、固定資産の取得による支出(売却による収入との純額)1,136億円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/12/27 9:20
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
株式評価損11,464百万円10,312百万円
固定資産の減価償却費等7,390百万円8,514百万円
未払費用6,435百万円6,835百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/12/27 9:20
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
退職給付に係る負債15,077百万円13,534百万円
固定資産の減価償却費等10,559百万円10,938百万円
長期未払金7,069百万円10,919百万円
在外子会社の繰延収益△10,307百万円△17,304百万円
固定資産の減価償却費等△4,821百万円△11,246百万円
その他有価証券評価差額金△5,822百万円△8,668百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/12/27 9:20
#13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「減損損失」、「賞与引当金の増減額(△は減少)」、「製品保証引当金の増減額(△は減少)」、「工事損失引当金の増減額(△は減少)」、「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」、「訴訟損失引当金の増減額(△は減少)」、「デリバティブ評価損益(△は益)」、「持分法による投資損益(△は益)」、「リース投資資産の増減額(△は増加)」、「賃貸用車両及び器具の増減額(△は増加)」、「預り金の増減額(△は減少)」については、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「有形固定資産の取得による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」を「固定資産の取得による支出」として表示し、「その他」に含めておりました「定期預金の純増減(△は増加)」を当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度において「財務活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「リース債務の返済による支出」を当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
2018/12/27 9:20
#14 設備の新設、除却等の計画(連結)
2.経常的な設備の更新のための売除却を除き、現時点では重要な設備の売除却計画はありません。
3.上記の他に、リース用車両などの事業用資産の取得に係る投資予定金額として自動車に30,000百万円があります。さらに、情報インフラ整備等を目的とした無形固定資産に係る投資予定金額として提出会社に8,000 百万円があります。
2018/12/27 9:20
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法)を、在外連結子会社は所在地国の会計基準に規定する定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 7~50年機械装置及び運搬具 2~11年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3年及び5年間)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
2018/12/27 9:20

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