- #1 担保に供している資産の注記(連結)
担保付債務
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 短期借入金 | 8,728(1,350 | 百万円百万円) | 1,280(- | 百万円百万円) |
| その他(流動負債) | 35 | 百万円 | 39 | 百万円 |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 1,388(216 | 百万円百万円) | 864(214 | 百万円百万円) |
(注) 上記のうち( )内書は、工場財団抵当並びに当該債務を示しております。
2019/06/24 14:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、将来リコール費用は「未払費用」および「エアバッグ関連損失引当金」、将来ワランティ費用は「製品保証引当金」として表示しておりましたが、当事業年度より、クレーム費用に関する引当金の一覧性及び明瞭性を高める観点から、これら全てを一括して「製品保証引当金」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」144,607百万円のうち106,969百万円、「エアバッグ関連損失引当金」として表示していた64,711百万円及び「製品保証引当金」として表示していた21,235百万円は、「製品保証引当金」192,915百万円として表示しております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
2019/06/24 14:22- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、将来リコール費用は「未払費用」および「エアバッグ関連損失引当金」、将来ワランティ費用は「製品保証引当金」として表示しておりましたが、当連結会計年度より、クレーム費用に関する引当金の一覧性及び明瞭性を高める観点から、これら全てを一括して「製品保証引当金」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」255,914百万円のうち106,969百万円、「エアバッグ関連損失引当金」として表示していた64,711百万円及び「製品保証引当金」として表示していた34,743百万円は、「製品保証引当金」206,423百万円として表示しております。
(長期前受収益)
2019/06/24 14:22- #4 追加情報、財務諸表(連結)
当社グループの資金の効率性を高めるため、当社はグループ間のCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を特定の金融期間と構築し、2018年よりCMS参加会社との間で余剰資金の受入・貸付を行っております。
この結果、貸借対照表上、「流動負債」の「預り金」が218,883百万円増加しております。
2019/06/24 14:22