有価証券報告書-第94期(2024/04/01-2025/03/31)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用ならびに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定を行うことが要求されています。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積りおよびその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間およびそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断は以下の通りです。
・開発活動から生じた無形資産の認識(注記「3.重要性がある会計方針(7) 無形資産及びのれん」)
・リースを含む契約の会計処理(注記「3.重要性がある会計方針(8) リース」)
経営者が行った重要な会計上の見積りは以下の通りです。なお、計上金額、算定方法および仮定、見積りの不確実性については、各注記をご参照ください。
・製品保証引当金の会計処理(注記「3.重要性がある会計方針(12) 引当金」、注記「18.引当金」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「3.重要性がある会計方針(15) 法人所得税」、注記「25.法人所得税に関する注記」)
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用ならびに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定を行うことが要求されています。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積りおよびその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間およびそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断は以下の通りです。
・開発活動から生じた無形資産の認識(注記「3.重要性がある会計方針(7) 無形資産及びのれん」)
・リースを含む契約の会計処理(注記「3.重要性がある会計方針(8) リース」)
経営者が行った重要な会計上の見積りは以下の通りです。なお、計上金額、算定方法および仮定、見積りの不確実性については、各注記をご参照ください。
・製品保証引当金の会計処理(注記「3.重要性がある会計方針(12) 引当金」、注記「18.引当金」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「3.重要性がある会計方針(15) 法人所得税」、注記「25.法人所得税に関する注記」)