7235 東京ラヂエーター製造

7235
2026/05/08
時価
155億円
PER 予
7.68倍
2010年以降
赤字-168.25倍
(2010-2025年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.17-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.95%
ROE 予
8.05%
ROA 予
5.44%
資料
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CSV,JSON

東京ラヂエーター製造(7235)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
5億6090万
2014年3月31日 +0.3%
5億6255万
2015年3月31日 +61.11%
9億635万
2016年3月31日 +26.96%
11億5073万
2017年3月31日 +1.85%
11億7202万
2018年3月31日 -58.21%
4億8977万
2019年3月31日 -64.92%
1億7182万
2020年3月31日 +117.75%
3億7413万
2021年3月31日 +25.14%
4億6819万
2022年3月31日 -12.79%
4億832万
2023年3月31日 +12.99%
4億6135万
2024年3月31日 -47.13%
2億4391万
2025年3月31日 +71.73%
4億1887万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、取り扱う製品の市場から最適な生産拠点を決め、地域ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2025/06/25 10:50
#2 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、取り扱う製品の市場から最適な生産拠点を決め、地域ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/25 10:50
#3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本中国その他合計
25,890,7712,462,0585,707,40034,060,230
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/25 10:50
#4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本中国アジア合計
6,689,1701,802,929262,3678,754,467
2025/06/25 10:50
#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
2014年4月 同社熱交システム開発設計部部長
2017年4月 同社中国エンジニアリングセンター
センター長
2025/06/25 10:50
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①製品軸管理による製品競争力向上、将来戦略の実行
②既存拠点、商品を活用した中国、東南アジアへの新規顧客開拓
③xEV、FCVを含む新エネルギー車(NEV)対応商品の開発
2025/06/25 10:50
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は340億60百万円となり、前年同期比で6億59百万円(2.0%)の増収となりました。
地域別にみると、日本において、産業・建設機械部品販売は前年同期比で減少となりましたが、自動車部品販売は前年同期比で増加となりました。その結果当該セグメントの売上高は前年同期比で増加となりました。海外において、中国では国内市場の需要は弱い状態が続くものの、海外向け輸出品が堅調に推移したことにより前年同期比で増加となりました。一方、東南アジア地域のタイ・インドネシアでは、ローン審査の厳格化やタイ経済の停滞等の影響から商用車を含む自動車部品販売の不調が続き、前年同期比で減少となりました。
利益面におきましては、材料部品の高騰、賃金上昇による人件費の増加など厳しい事業環境は続いておりますが、売上増とあわせて、製造プロセスの効率化など継続的な原価低減活動により、営業利益は17億14百万円となり、前年同期比で3億17百万円(22.7%)の増益、経常利益は19億20百万円となり、前年同期比で3億71百万円(24.0%)の増益となりました。
2025/06/25 10:50
#8 設備の新設、除却等の計画(連結)
3【設備の新設、除却等の計画】
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等に係わる投資予定額は1,315百万円で、セグメント別の内訳は当社(日本)1,100百万円、(中国)193百万円、(アジア)22百万円であります。
(1)重要な設備の新設等
2025/06/25 10:50

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