7235 東京ラヂエーター製造

7235
2026/06/26
時価
147億円
PER 予
7.5倍
2010年以降
赤字-168.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.17-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
5.43%
ROE 予
7.48%
ROA 予
5.38%
資料
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CSV,JSON

東京ラヂエーター製造(7235)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
5億6090万
2014年3月31日 +0.3%
5億6255万
2015年3月31日 +61.11%
9億635万
2016年3月31日 +26.96%
11億5073万
2017年3月31日 +1.85%
11億7202万
2018年3月31日 -58.21%
4億8977万
2019年3月31日 -64.92%
1億7182万
2020年3月31日 +117.75%
3億7413万
2021年3月31日 +25.14%
4億6819万
2022年3月31日 -12.79%
4億832万
2023年3月31日 +12.99%
4億6135万
2024年3月31日 -47.13%
2億4391万
2025年3月31日 +71.73%
4億1887万
2026年3月31日 +9.62%
4億5916万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、取り扱う製品の市場から最適な生産拠点を決め、地域ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2026/06/23 16:10
#2 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に自動車部品等を生産・販売しており、取り扱う製品の市場から最適な生産拠点を決め、地域ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/23 16:10
#3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本中国その他合計
28,701,9212,304,4294,376,32935,382,680
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/23 16:10
#4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本中国アジア合計
6,750,4491,473,245243,0878,466,783
2026/06/23 16:10
#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2014年4月 同社熱交システム開発設計部部長
2017年4月 同社中国エンジニアリングセンター
センター長
2026/06/23 16:10
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
商用車・建設機械分野における拡販を推進し、安定的な収益基盤の強化を図ります。あわせて、製品設計の最適化や製品ポートフォリオの見直しにより、生産性およびコスト競争力を高めてまいります。
海外では、中国における収益性重視の事業運営と、アジア成長市場での需要取り込みを進めてまいります。
b スマートファクトリーの推進
2026/06/23 16:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2025年4月1日~2026年3月31日)の当社グループ(当社及び連結子会社)の主要市場でありますトラック市場におきましては、日本では需要が堅調に推移しました。
また、産業・建設機械市場におきましては、日本では建設投資が伸び悩み、中国では不動産市況の低迷が続く一方、前年に需要が落ち込んでいた欧州市場では、景況感の改善や過剰在庫の解消を背景に回復基調となり、総じて堅調に推移いたしました。
このような市場環境のもと、当社グループでは、日本では当社製品の需要拡大を背景に、前年同期比で売上高は増加しました。一方、海外においては、中国では国内向けおよび輸出向けともに需要が減少したことにより、前年同期比で売上高は減少しました。東南アジア地域のタイおよびインドネシアでは、経済の低迷を背景に商用車を含む自動車販売市場の不調が続き、前年同期比で売上高は減少しました。
2026/06/23 16:10
#8 設備の新設、除却等の計画(連結)
3【設備の新設、除却等の計画】
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等に係わる投資予定額は1,732百万円で、セグメント別の内訳は当社(日本)1,500百万円、(中国)169百万円、(アジア)63百万円であります。
(1)重要な設備の新設等
2026/06/23 16:10

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