- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
2016/06/29 10:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
アジア・・・インドネシア共和国、タイ王国2016/06/29 10:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 10:34- #4 業績等の概要
費増および大型系・小型系製品の構成変動による原価上昇要因はありましたが、原価低減活動を全社を挙げて強力に
推し進めました結果、営業利益は19億70百万円(前年同期比5.2%増)となりました。経常利益は19億67百万円(前年同
期比6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億88百万円(前年同期比3.2%増)となりました。
2016/06/29 10:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて76百万円増加し27億61百万円となりました。全社的な費用削減を継続して実施しましたが、売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は前連結会計年度の8.7%から0.1ポイント増加し8.8%となりました。
③ 営業利益
営業利益は、前連結会計年度の18億73百万円に対して97百万円増加し19億70百万円となり、売上高に対する営業利益率も前連結会計年度の6.1%から0.2ポイント増加し6.3%となりました。
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