- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/08/09 9:57- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社では主として定率法を採用し、在外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定率法を採用していた有形固定資産については、減価償却方法を定額法に変更しております。
2017/08/09 9:57- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/08/09 9:57- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の
減価償却方法については、従来、当社では主として定率法を採用し、在外連結子会社では定額法を採用
しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定率法を採用していた有形固定資産については、減価償却方法を定額法に変更しております。
なお、この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、日本
で38,213千円増加しております。2017/08/09 9:57 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、305億53百万円と前連結会計年度末に比べ2億28百万円の増加となりました。
流動資産は222億42百万円と前連結会計年度末に比べ4億21百万円の増加となり、固定資産は83億11百万円と前連結会計年度末に比べ1億93百万円の減少となりました。
流動資産増加は主として、棚卸資産1億20百万円が減少したものの、受取手形及び売掛金3億31百万円、親会社のグループファイナンスに対する預け金2億50百万円が増加したこと等によるものです。
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